メンズファッションが全然わからないので夫に服のプレゼントはしないようにしてるんだけど、せっかく体格が似てて着丈の確認が容易なんだからサプライズでどんどん服買うべきなのでは? と思った
習合レベル10のプレゼント、FGOの絆礼装みたいに宝物として装備できたらめちゃくちゃよかったのにな〜 #とうらぶ
長義くんは銀ではなく白金(プラチナ)なんだよな、って話を一生していきたい #とうらぶ
これひとつさえあれば一生やっていける! みたいなジュエリーを見つけたい
積極的にオタクを始めた時の推しがV6だったんですが、私がハマった時はライブは2年に一度だし、関東関西民じゃないから舞台に通うとかもないし、ランダム商法も握手券系商法もなかったし、オタク同士のマウント合戦もなかったから、かなり無理のない範囲で楽しくオタクできてよかった〜と強く思う し、いくら好きでも本当に自分が欲しい物や必要な物しか買わないという価値観を築くことができたのもよかったと思う
今も最低限(応援に必要なグッズと推しのユニフォームとかタオルとかの個人グッズ)しか買わずに、ランダムグッズは基本買わないようにしている 集め出したらキリがないから 推しに良い生活をしてほしいしチーム運営もどんどん良くなってほしいという気持ちもあるが、どこかで線を引かないと自分が立ち行かなくなる 例外としてトレーディングカードのパックは試合見に行くたびに買ってしまうけど… 推しが引けるかのドキドキ感に脳汁出ちゃうので…
今も最低限(応援に必要なグッズと推しのユニフォームとかタオルとかの個人グッズ)しか買わずに、ランダムグッズは基本買わないようにしている 集め出したらキリがないから 推しに良い生活をしてほしいしチーム運営もどんどん良くなってほしいという気持ちもあるが、どこかで線を引かないと自分が立ち行かなくなる 例外としてトレーディングカードのパックは試合見に行くたびに買ってしまうけど… 推しが引けるかのドキドキ感に脳汁出ちゃうので…
プロジェクト・ヘイル・メアリーを夢中になって無事読み終えたことにより、まだ私の脳は本を読める! と自信がついて積読していた本に手を付けることができている プロジェクト・ヘイル・メアリー、本当にありがとう
以下ネタバレありの感想です #読書
この本を知ったのはゆるコンピュータ科学ラジオというポッドキャストで紹介されていたから。
そのポッドキャストで本の解説はあっても感想、特に小説について語る回はこれまであんまり無かったんだけど、プロジェクト・ヘイル・メアリーは感想だけでまるまる1本尺が取ってあった。冒頭で、めちゃくちゃ面白いので何も知らない状態で読んでください、という忠告を受けたので、いつか読んでからこの感想回を見よう、と思いつつ数年が経つ。
そんな風にウダウダしていたところに、本作が映画化するという話を耳にし、予告編とかをうっかり見ちゃう前にいよいよ読まなきゃなと思っていたらKindleでセールになっていたので即買いした。
ちなみにゆるコンピュータ科学ラジオの該当回はこちら。
以下は感想です。
ハッピーエンドでよかった〜〜!!!
こんなに良い調子で物語が進んでいって、このまま何もなく終わるわけが無くない? 途中で帰れなくなるとか、地球に帰れたけどもう人類は滅んでいたとか、そんな終わり方じゃない? と戦々恐々としていたのでみんなしあわせエンドで本当によかった。
なんでこんなにびびってたかというと、あれだけ巷で絶賛されている小説だからとんでもない結末なんじゃないかと予想していたのもあるけど、南極の氷を核爆弾で破壊するシーンが本当に衝撃的だったから。アストロファージ問題を完璧に解決する策を持って帰れたとしても、むちゃくちゃに破壊されている環境であることが確定しているって、もしかしてこの話には救いが無い? とかなり愕然とさせられた。地球を救うという大義のために自分の理念を曲げざるを得ないルクレール博士の悲痛な様子でことさらつらい気持ちになった。こんな取り返しのつかなそうな要素を見せてくるのが上巻の終盤というタイミングも絶妙だった。重々しい場面なのに爆破の瞬間が「なにも起きなかった。海岸線はもとのままだ。爆発もなければ閃光も見えない。パンという音さえ聞こえなかった。」とあっさりした描写なのも、その空虚さが絶望感に拍車をかけていると思う。あの場面すごかったな……。なんだかんだでここが一番記憶に残っているシーンかもしれない。
上巻は平日4日間くらいで読み切ったし、下巻は1日(多分4時間くらい)しかかからなかった。もうすっかり読書筋が衰えちゃったと思ってたけどそんなことなかった。面白い本の吸引力って本当にすごい。
ヘイル・メアリーに乗るまでにしても、アストロファージ問題を解決するにしても、どちらも過程がしっかり描かれているからこんなに続きが気になっちゃうのかな。普通なら割愛されてそうなところも丁寧に仮説・実験内容・結果が記述してあるので全部理解と納得しながら読み進めることができる。問題の提示とそれが解決されるまでのテンポもいい。だからこそ本当に絶望的な状況で解決までの描写に時間をかけて、もしかしてどうにもならないのでは……! と思わせることで焦燥感を煽りつつ、でも最後まで希望を失わずに読むことができる。
過去と現在の話が同時並行で進んでいくのもミソだなあ。単純に話の密度が倍になってるから全然飽きない。
もう何はともあれロッキーがラブすぎる。奇跡的なぐらい善良で、不気味な見た目とは裏腹に可愛げがすごかった。最高、最高、最高!
ただただ仲良くやっていくだけでなくお互いにイラついたり悪態ついたりする描写があったのもリアリティあってよかったな。どんな人格者でもあの状況じゃ余裕が無くなるし、異なる文化や生態の生き物が相手ならなおさらそう。でも絶対的な共通目的があるからっていう理由だけでなく、ロッキーと知識や技術を通したやり取りに加えて文化を理解し合って仲を深めていく様子が面白かった。記憶に強く残っているのはロッキーに「皮肉」を教えてあげたところ。文化が違えど皮肉という概念は共通して存在してるんだ〜! という感動とロッキーの秀逸な表現でめちゃくちゃニヤニヤしてしまった。
二人とも論理的にも心理的にも想像力が豊かだったのがよかったよね。どちらか一方だけ優れているのではなく推論も共感もできた。どちらが欠けても二人とも生きて帰ることはできなかった。互いに仲間は自分以外全滅していることを明かす場面の「分離壁に手を当てる」「ロッキーが分離壁の向こうで、ぼくの手がある位置に鉤爪を当てる」という描写とか、ロッキーの人の良さが一気に伝わってきて、優しい異星人でよかった〜って心底安心した。っていうか本当に二人とも自分さえ生き残ることができればいいって奴じゃなくてよかった〜〜!
ストラットさんは使命にすごく忠実で、最善策のために躊躇なくなりふり構わず判断を下せるところが大好きなんだけど、本当にむちゃくちゃやってるので人によっては好き嫌い分かれるんだろうか。グレースをヘイル・メアリーに乗せるくだりはかなり最低なやり方だったし。
ヘイル・メアリーが発進した後は残りの人生は監獄で過ごすことになるかも、と語っていたシーンの切なさがすごく印象的だった。傍若無人でやりたい放題だけど、決して目的を見失わないし判断基準もぶれない彼女はミッションを達成するためなら守るべきはずの地球と人類にすら犠牲を要求する。当然自分だって何もかも全てを捧げるしかない、と覚悟決めてることを軽い口調で語られたこの場面、かっこよすぎるがさすがに同情心が溢れ出てしまった。地球が救われた後、どうにか幸せに生きているといいな……。
最終章の章名だけでちゃんとグレースとロッキーはエリドに戻ってこれたんだ!! ってわかる表現なのめちゃくちゃイケてるって思ったし、ド頭から「ミーバーガー」って明らかに異文化の単語が出てきたの痺れた。
ロッキーがこれまでより砕けた喋り方になってるのもアツい。一緒に多くの時間を過ごしたことでことでより打ち解けたということでもあると思うし、人間の話法を覚えて近付けてくれたのか、もしくはグレースがエリディアン語の理解を深めて細かなニュアンスとかもわかるようになったのかな……と想像できて楽しい。
子どもたちのために、って使命感で動いていたグレースが種族は違えどまた先生になってるのが明かされる終わり方なのもとても美しい。
正直なところ、めちゃくちゃに評価の高い小説なので度肝抜かれるぐらいのとんでもないどんでん返しがあるのではないか、と思っていましたが……。これは私がハードル上げすぎだったかもしれない。でもこの上がったハードルがあったにしても、うおおお面白かった!! と素直に思えたので掛け値なしにずば抜けて面白い小説であることは間違いない。
インターセプターを見返したくなった。あれも絶望的な状況から何とか帰還する宇宙SFで本作と共通点も多いと思うけど詳細をさっぱり忘れている。心底絶望感がすごかったけどめちゃくちゃ面白かったことだけ覚えている……。プロジェクト・ヘイル・メアリーの劇場版も楽しみ!
畳む
以下ネタバレありの感想です #読書
この本を知ったのはゆるコンピュータ科学ラジオというポッドキャストで紹介されていたから。
そのポッドキャストで本の解説はあっても感想、特に小説について語る回はこれまであんまり無かったんだけど、プロジェクト・ヘイル・メアリーは感想だけでまるまる1本尺が取ってあった。冒頭で、めちゃくちゃ面白いので何も知らない状態で読んでください、という忠告を受けたので、いつか読んでからこの感想回を見よう、と思いつつ数年が経つ。
そんな風にウダウダしていたところに、本作が映画化するという話を耳にし、予告編とかをうっかり見ちゃう前にいよいよ読まなきゃなと思っていたらKindleでセールになっていたので即買いした。
ちなみにゆるコンピュータ科学ラジオの該当回はこちら。
以下は感想です。
ハッピーエンドでよかった〜〜!!!
こんなに良い調子で物語が進んでいって、このまま何もなく終わるわけが無くない? 途中で帰れなくなるとか、地球に帰れたけどもう人類は滅んでいたとか、そんな終わり方じゃない? と戦々恐々としていたのでみんなしあわせエンドで本当によかった。
なんでこんなにびびってたかというと、あれだけ巷で絶賛されている小説だからとんでもない結末なんじゃないかと予想していたのもあるけど、南極の氷を核爆弾で破壊するシーンが本当に衝撃的だったから。アストロファージ問題を完璧に解決する策を持って帰れたとしても、むちゃくちゃに破壊されている環境であることが確定しているって、もしかしてこの話には救いが無い? とかなり愕然とさせられた。地球を救うという大義のために自分の理念を曲げざるを得ないルクレール博士の悲痛な様子でことさらつらい気持ちになった。こんな取り返しのつかなそうな要素を見せてくるのが上巻の終盤というタイミングも絶妙だった。重々しい場面なのに爆破の瞬間が「なにも起きなかった。海岸線はもとのままだ。爆発もなければ閃光も見えない。パンという音さえ聞こえなかった。」とあっさりした描写なのも、その空虚さが絶望感に拍車をかけていると思う。あの場面すごかったな……。なんだかんだでここが一番記憶に残っているシーンかもしれない。
上巻は平日4日間くらいで読み切ったし、下巻は1日(多分4時間くらい)しかかからなかった。もうすっかり読書筋が衰えちゃったと思ってたけどそんなことなかった。面白い本の吸引力って本当にすごい。
ヘイル・メアリーに乗るまでにしても、アストロファージ問題を解決するにしても、どちらも過程がしっかり描かれているからこんなに続きが気になっちゃうのかな。普通なら割愛されてそうなところも丁寧に仮説・実験内容・結果が記述してあるので全部理解と納得しながら読み進めることができる。問題の提示とそれが解決されるまでのテンポもいい。だからこそ本当に絶望的な状況で解決までの描写に時間をかけて、もしかしてどうにもならないのでは……! と思わせることで焦燥感を煽りつつ、でも最後まで希望を失わずに読むことができる。
過去と現在の話が同時並行で進んでいくのもミソだなあ。単純に話の密度が倍になってるから全然飽きない。
もう何はともあれロッキーがラブすぎる。奇跡的なぐらい善良で、不気味な見た目とは裏腹に可愛げがすごかった。最高、最高、最高!
ただただ仲良くやっていくだけでなくお互いにイラついたり悪態ついたりする描写があったのもリアリティあってよかったな。どんな人格者でもあの状況じゃ余裕が無くなるし、異なる文化や生態の生き物が相手ならなおさらそう。でも絶対的な共通目的があるからっていう理由だけでなく、ロッキーと知識や技術を通したやり取りに加えて文化を理解し合って仲を深めていく様子が面白かった。記憶に強く残っているのはロッキーに「皮肉」を教えてあげたところ。文化が違えど皮肉という概念は共通して存在してるんだ〜! という感動とロッキーの秀逸な表現でめちゃくちゃニヤニヤしてしまった。
二人とも論理的にも心理的にも想像力が豊かだったのがよかったよね。どちらか一方だけ優れているのではなく推論も共感もできた。どちらが欠けても二人とも生きて帰ることはできなかった。互いに仲間は自分以外全滅していることを明かす場面の「分離壁に手を当てる」「ロッキーが分離壁の向こうで、ぼくの手がある位置に鉤爪を当てる」という描写とか、ロッキーの人の良さが一気に伝わってきて、優しい異星人でよかった〜って心底安心した。っていうか本当に二人とも自分さえ生き残ることができればいいって奴じゃなくてよかった〜〜!
ストラットさんは使命にすごく忠実で、最善策のために躊躇なくなりふり構わず判断を下せるところが大好きなんだけど、本当にむちゃくちゃやってるので人によっては好き嫌い分かれるんだろうか。グレースをヘイル・メアリーに乗せるくだりはかなり最低なやり方だったし。
ヘイル・メアリーが発進した後は残りの人生は監獄で過ごすことになるかも、と語っていたシーンの切なさがすごく印象的だった。傍若無人でやりたい放題だけど、決して目的を見失わないし判断基準もぶれない彼女はミッションを達成するためなら守るべきはずの地球と人類にすら犠牲を要求する。当然自分だって何もかも全てを捧げるしかない、と覚悟決めてることを軽い口調で語られたこの場面、かっこよすぎるがさすがに同情心が溢れ出てしまった。地球が救われた後、どうにか幸せに生きているといいな……。
最終章の章名だけでちゃんとグレースとロッキーはエリドに戻ってこれたんだ!! ってわかる表現なのめちゃくちゃイケてるって思ったし、ド頭から「ミーバーガー」って明らかに異文化の単語が出てきたの痺れた。
ロッキーがこれまでより砕けた喋り方になってるのもアツい。一緒に多くの時間を過ごしたことでことでより打ち解けたということでもあると思うし、人間の話法を覚えて近付けてくれたのか、もしくはグレースがエリディアン語の理解を深めて細かなニュアンスとかもわかるようになったのかな……と想像できて楽しい。
子どもたちのために、って使命感で動いていたグレースが種族は違えどまた先生になってるのが明かされる終わり方なのもとても美しい。
正直なところ、めちゃくちゃに評価の高い小説なので度肝抜かれるぐらいのとんでもないどんでん返しがあるのではないか、と思っていましたが……。これは私がハードル上げすぎだったかもしれない。でもこの上がったハードルがあったにしても、うおおお面白かった!! と素直に思えたので掛け値なしにずば抜けて面白い小説であることは間違いない。
インターセプターを見返したくなった。あれも絶望的な状況から何とか帰還する宇宙SFで本作と共通点も多いと思うけど詳細をさっぱり忘れている。心底絶望感がすごかったけどめちゃくちゃ面白かったことだけ覚えている……。プロジェクト・ヘイル・メアリーの劇場版も楽しみ!
畳む
プロジェクト・ヘイル・メアリーを読んでいます 今めちゃくちゃわくわくする展開なんだけどどんな結末になってしまうんだろう…とドキドキもする
ロルバーンのフリーダイアリー がさすがにかわいい 「日記」ってでかでかと書いてあるノートに日記書きたすぎるだろ #気になる
世界陸上が本当に本当にアツい
見ててめちゃくちゃ楽しい。赤の他人が走ったり飛んだりするのを見ているだけで、チームワークの尊さみたいな要素は無いのに(選手間でリスペクトし合っている光景はよく見られるのでそれを素晴らしく思うことはあるが)、なんでこんなにも感動できるんだろうか…とふと我に返って思う。どの選手にも今までの努力が感じられるからだろうか。
スポーツを見るのは苦手だった。勝敗が付くと大きく感情が引きずられて一喜一憂してしまう。でもバレー観戦が趣味になってから他のスポーツもかなり積極的に見るようになった。バレー以外は基本的にテレビや配信で見ることが多いんだけど、ルール解説が絶対あるから見てもわからないかも…と身構えることが少ないと気付いたのは大きいかも。そしてルールがわからなくてもすごいプレーはすごいとわかる。こんなことできるなんてすごい! という尊敬と、こんなすごいプレーを目にできて嬉しい! という喜びで盛り上がる。応援しているチームが負けたらそりゃ落ち込むけど、でもこのシーンのこのプレーはすごかったな〜と負けの中にも良かった点に目を向けられるようになった。
今回の世界陸上も、色んな選手の努力や技術の結晶を見てきた。日本人選手はメダルこそ少ないものの、テレビ越しですら大声を出して応援してしまうようなアツいレース・プレーをしている人がたくさんいた。現地で見られたらな〜! とめちゃくちゃ思った。東京に住んでたら絶対チケット買った。次大阪とか西日本方面で開催されることがあったら絶対見に行きたいし、よく考えると陸上競技をちゃんと観戦したことがないので自分が住んでる地域の国スポ予選とかを見に行くのもいいかもしれない。
そして本業(?)のバレー観戦も早く現地に行きたい! バレーも7月のネーションズリーグ、8月の世界バレーと大型大会続きで、日本代表選手の活躍を見てきたので今度は生で見たいしSVリーグのチームに戻ってきた彼女たちを応援したい。幸いにも推しチームは今週末にエキシビジョンマッチがあるし、リーグも来月から始まる。ホームゲームを全部見に行こうとすると結構大変、というのは昨年感じた正直なところではあるが、そうであっても楽しみすぎる。待ちきれない。早く彼女たちのプレーにでかい歓声を上げたい。
#手帳 畳む

見ててめちゃくちゃ楽しい。赤の他人が走ったり飛んだりするのを見ているだけで、チームワークの尊さみたいな要素は無いのに(選手間でリスペクトし合っている光景はよく見られるのでそれを素晴らしく思うことはあるが)、なんでこんなにも感動できるんだろうか…とふと我に返って思う。どの選手にも今までの努力が感じられるからだろうか。
スポーツを見るのは苦手だった。勝敗が付くと大きく感情が引きずられて一喜一憂してしまう。でもバレー観戦が趣味になってから他のスポーツもかなり積極的に見るようになった。バレー以外は基本的にテレビや配信で見ることが多いんだけど、ルール解説が絶対あるから見てもわからないかも…と身構えることが少ないと気付いたのは大きいかも。そしてルールがわからなくてもすごいプレーはすごいとわかる。こんなことできるなんてすごい! という尊敬と、こんなすごいプレーを目にできて嬉しい! という喜びで盛り上がる。応援しているチームが負けたらそりゃ落ち込むけど、でもこのシーンのこのプレーはすごかったな〜と負けの中にも良かった点に目を向けられるようになった。
今回の世界陸上も、色んな選手の努力や技術の結晶を見てきた。日本人選手はメダルこそ少ないものの、テレビ越しですら大声を出して応援してしまうようなアツいレース・プレーをしている人がたくさんいた。現地で見られたらな〜! とめちゃくちゃ思った。東京に住んでたら絶対チケット買った。次大阪とか西日本方面で開催されることがあったら絶対見に行きたいし、よく考えると陸上競技をちゃんと観戦したことがないので自分が住んでる地域の国スポ予選とかを見に行くのもいいかもしれない。
そして本業(?)のバレー観戦も早く現地に行きたい! バレーも7月のネーションズリーグ、8月の世界バレーと大型大会続きで、日本代表選手の活躍を見てきたので今度は生で見たいしSVリーグのチームに戻ってきた彼女たちを応援したい。幸いにも推しチームは今週末にエキシビジョンマッチがあるし、リーグも来月から始まる。ホームゲームを全部見に行こうとすると結構大変、というのは昨年感じた正直なところではあるが、そうであっても楽しみすぎる。待ちきれない。早く彼女たちのプレーにでかい歓声を上げたい。
#手帳 畳む

ロリンチちゃんを宝具5にできたため非常にモチベーションが上がっている グランドスコアは全て開けたしおかげさまで絆も10まで上げた レベル120は途方も無さそうなので手を付けないでいるがせめてアペンドはちゃんと開け切ろうかな… #FGO


ずっと二つ折りの財布を探してたんだけど、元々手帳が気になっていたブレイリオのサイトを見てみたら財布もあるのを発見してこれだ〜!!! となった
ミネルバボックス 小銭入れ付き二つ折り財布 No.110
ブレイリオのミネルバボックスのナチュラル、経年変化で焼き菓子のようなかわいいブラウンになるから欲しいな〜とは思っていたんだけど、手帳をこれ以上増やすわけには…と足踏みしていたところに財布という絶好の選択肢が出てきてかなりアツい 形も小銭入れが使いやすい位置・向きにあって理想だし、価格も本革財布にしては優しめ これは財布探しの旅の終わり見えたかもな〜 #気になる
ミネルバボックス 小銭入れ付き二つ折り財布 No.110
ブレイリオのミネルバボックスのナチュラル、経年変化で焼き菓子のようなかわいいブラウンになるから欲しいな〜とは思っていたんだけど、手帳をこれ以上増やすわけには…と足踏みしていたところに財布という絶好の選択肢が出てきてかなりアツい 形も小銭入れが使いやすい位置・向きにあって理想だし、価格も本革財布にしては優しめ これは財布探しの旅の終わり見えたかもな〜 #気になる
手帳の使い方でうだうだ言うだけの話
手帳をどう使い分けるかしばらく悩んでいてずっと日記とか書けずにいたんだけど、無理してバイブルサイズを使わなくていいのでは? という気持ちになってきた
バイブルサイズに書く日記はデコもいっぱい文字もいっぱいでかなり好きだったがそれはM6のリフィルに書くことにして、こういう思いつきを記録したり読書中にメモしたりするのは筆記面大きい方が書きやすいし後々まで残すこともなさそうなのでバイブルのリフィルに書こうかな そしてバイブルに書いたものを清書する時もM6のリフィルにする
私の手帳生活はM6から始めたためすでにほとんどの内容をM6で書いているし、なるべくリフィルサイズを統一したい気持ちもあるので、M6を私の標準規格として使っていこうと思う
最初からバイブルサイズの手帳は使わないって方向でいけばよかったのに、なんでこんなに悩んでたかって、バイブルサイズの手帳はオーダーメイドで作ってもらった物なので、使わないのもったいないな〜! と思っているからなんですね でもオーダーメイドやってくれた作家さんがリメイクも受け付けている方なので、M6に作り直してもらえばいいのでは!? と気付いた そういうわけでやっぱり基本M6で行こうと方針を定めることができたのでした
実際このリメイクが可能なのかは確認しないといけないんだけど、実現できるととっても嬉しいなあ^〜^畳む
手帳をどう使い分けるかしばらく悩んでいてずっと日記とか書けずにいたんだけど、無理してバイブルサイズを使わなくていいのでは? という気持ちになってきた
バイブルサイズに書く日記はデコもいっぱい文字もいっぱいでかなり好きだったがそれはM6のリフィルに書くことにして、こういう思いつきを記録したり読書中にメモしたりするのは筆記面大きい方が書きやすいし後々まで残すこともなさそうなのでバイブルのリフィルに書こうかな そしてバイブルに書いたものを清書する時もM6のリフィルにする
私の手帳生活はM6から始めたためすでにほとんどの内容をM6で書いているし、なるべくリフィルサイズを統一したい気持ちもあるので、M6を私の標準規格として使っていこうと思う
最初からバイブルサイズの手帳は使わないって方向でいけばよかったのに、なんでこんなに悩んでたかって、バイブルサイズの手帳はオーダーメイドで作ってもらった物なので、使わないのもったいないな〜! と思っているからなんですね でもオーダーメイドやってくれた作家さんがリメイクも受け付けている方なので、M6に作り直してもらえばいいのでは!? と気付いた そういうわけでやっぱり基本M6で行こうと方針を定めることができたのでした
実際このリメイクが可能なのかは確認しないといけないんだけど、実現できるととっても嬉しいなあ^〜^畳む
もう何年も前のクリスマスマーケットでたまたま出会って、めちゃくちゃセンス良いな〜! と思った花屋さんをようやく突き止めたのでメモしておく #気になる
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